今日は私の手帳を紹介します。
現在使っているのは
TUMIのシステム手帳+フランクリンプランナーのリフィルです。
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TUMIの手帳は昨年のクリスマスにプレゼントされたもの。
末永く大切に使っていこうと思ってます(^_^)
フランクリンプランナーは今年の1月からのデイリーリフィルを使用。
1日見開き一ページあるので、
色々なことを書き込めて便利です。
具体的な使用方法としては、
左側にタスクとスケジュール、
右側にその日あった出来事や思いついたこと、
他のツール(ノート、メモ、PC)に何を書いたか(保存したか)などを書いてます。
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書き方もそうですが、
フランクリンプランナーの使用方法については
まだまだ試行錯誤中。
色んな本やブログを見ながら自分に合った使い方を模索中です。
日々改善ですね。
紙の手帳の利点の一つは「残せる」ということ。
残すのに便利ということは、振り返りもしやすい。
紙の手帳はその時思っていたことを残せ、振り返ることができます。
ちなみに少し前まではZAURUS(SL-750)を使用してました。
電子手帳はスケジュールの「管理」といった面では紙の手帳に比べ優れています。
簡単な操作でスケジュールが入力できますし、
入力したスケジュールは日、週、月と表示を切り替えるだけで一覧できます。
でも電子手帳の役割は私の場合「管理」でしかありませんでした。
あくまでスケジュールとタスクについて把握するツール・・・
紙の手帳は違います。
確かにスケジュールやタスク管理については電子手帳に劣る面はあります。
スケジュールを入力するのもペンで書かなければいけません。
しかし紙の手帳は私を「マネジメント」してくれます。
管理するだけではなく、
目標を設定し、
そこに至る道を作り、
道を進む私をサポートし、
ゴールに到達した後、その振り返りをしてくれます。
電子手帳でもやりようによってはできるのでしょうが、
私には紙の手帳がベターだったようです。
電子手帳に比べると大きくて重くはありますが、
これからも紙の手帳を使っていきたいですね。

