21世紀初頭を代表する企業(?)ともいえる大企業Google
成長企業にはやはりそれなりの土壌があるようです。
やはり「良い実は良い土壌から」といったところでしょうか。
Google、Fortune誌の「働きやすい企業」トップに
無料カフェテリアなど社員に充実した福利厚生を提供している米Googleが、Fortune誌の「働きやすい企業トップ100」ランキングで1位を獲得した。同誌によれば、Googleは社員に無料カフェテリア、スイミングスパを提供し、無料の医師を社内に置き、また社員が就業時間の20%を自分の独自プロジェクトに当てることを推奨している。同社に1日に1300通の履歴書が送られてくるのも当然だと同誌は述べている。(ITmediaより)
Googleには無料カフェテリアや、スイミングスパがあったり、
無料の医師がいたりするそうな。
中長期的なケアといった意味では分からないですが、
短期的に考えると確かに「働きやすそう」ではありますね。
事業内容にも非常に興味がありますが、
こういった社風もいいなぁ。
まぁ実際どんなんかは働いてみないと分かりませんが。
ちなみにGoogleで働くためには?
1年間の募集は2229人で、募集は114万5000人・・・
その検証には相当な高い壁がありそうですね(-_-;