動画投稿とちょっと気になった言葉の組み合わせで・・・
サイバーエージェントは4月9日、動画投稿サービス「AmebaVision」のAPIをJSONP(JSON with Padding)形式で公開した。(中略)特別なプログラム言語の知識が無くても、HTMLとJavaScriptの知識があれば、AmebaVisionの動画をサイト内に表示することができるようになる。
(動画投稿サイトで初、AmebaVisionがJSONP形式のAPIを公開 - CNET Japan)
サイバコミュニケーションズと47都道府県の新聞社が協力して
特産品&工芸品のECサイトを開設するようです。
そのサイトの名は「JPN 47CLUB」
サイバー・コミュニケーションズ(cci)は6日、全国47都道府県の地方新聞社49社と協力し、地方の特産品や工芸品を販売するサイト「JPN 47CLUB」をオープンすると発表した。利用するには無料の会員登録が必要となる。47CLUBは、各新聞社が厳選した商品を販売するECサイト。オープン当初の出店数は500店で、ご当地食材を扱う「究極の旨いもの」、伝統工芸品を扱う「極上の手仕事」などのコンテンツを用意する。商品ページでは、レビューの投稿・閲覧も可能だ。
(47都道府県の地方新聞社による特産品ECサイト「JPN 47CLUB」)
地方のチカラが見直されるキッカケになればいいな( ・∀・)
本ブログでも何回か紹介しているニコニコ動画ですが、
再生回数が累計で1億回を突破したようです。
ニワンゴは4月5日、「ニコニコ動画(γ)」で動画が再生された回数が、累計で1億回を突破したと発表した。うち8割が、ニコニコ動画向け動画投稿サイト「SMILEVIDEO」に投稿された動画で、同サイトは「国内最大の動画投稿サイトになった」としている。
(ITmedia News:ニコニコ動画、1億再生突破 投稿サイトは国内最大に)
ブロードバンドの普及に伴い、
ネット上には沢山の動画が公開されていますが、
それぞれがどれくらい見られている?ということについては
一般のアクセス解析ツールで把握するのは中々難しい現状です。
しかし、一般企業が動画を公開する場合、
その多くは「広告」を目的としており、その効果測定は必須。
ネットに公開した動画がどれくらい見られている?
自社のプロモーションにはどれくらいの効果がある?
そんな要望にこたえるサービスを
米NetRatingsが提供を始めるようです。
米NetRatingsは4日、動画の視聴状況計測サービス「SiteCensus Streaming」を開始すると発表した。第三者機関としてのストリーミング視聴状況のモニターとベンチマークを提供する。日本でのサービス開始は近日中の予定だ。SiteCensus Streamingは、ストリーミングコンテンツの利用動向を把握するための法人向けサービス。再生開始回数や再生時間、再生完了回数、視聴者数、ブラウザ種別、地域別再生状況などの分析指標を提供する。同サービスは、NetRatingsのWebビーコン型アクセス解析サービス「SiteCensus」のオプションとして提供される。
(米NetRatings、ネット動画の視聴状況計測サービスを開始)
意味不明なタイトルですが、
テレビ局が番組制作する際に出演者と結ぶ「出演契約」のお話。
ネットや携帯での配信で使ってもOKなようにしなさい!
と、日本経団連がガイドラインを作成したようデス。
日本経団連はテレビ番組を製作する際に放送局と俳優・タレントが結ぶ「出演契約」に関するガイドラインを作成した。インターネットや携帯電話への番組配信についてあらかじめ出演者の了解を得るなど、映像の多重活用(マルチユース)にかかわる許諾手続きを簡素化するのが狙い。関係者もすでに合意している。経団連は契約の書面化を促し、コンテンツ産業の国際競争力強化につなげたい考えだ。
(テレビ番組出演契約、多重活用前提に・経団連が指針 - NIKKEI NET)
これからの結婚式は
専用SNSで招待&情報発信する時代になるかも?
ドリコムが結婚式専用SNSの提供を開始するそうです。
ドリコムは4月2日、結婚式場運営のベストブライダルと共同で結婚式専用ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「はっぴぃねっと」を開発し、5月よりベストブライダル直営の結婚式場で提供すると発表した。また全国の結婚式場への販売も行うという。
(ドリコム、結婚式専用SNS「はっぴぃねっと」を提供 - CNET Japan)
OCNが画期的なサービスを開発です!!
ネット上での評判を抽出する技術と香りを届ける技術の組み合わせ。
OCNの評判が良くなるとリラックス効果の香り、
悪くなるとくしゃみが止まらなくなる香り
それらを直接担当者に届ける仕組みのようですΣ(・ε・;)
OCN|お客さまの声を取り入れる仕組みをさらに進化させます。
「“うわさ話”のちょっと先を HAction! OCN」