先週の日曜日のことです。
ビデオカメラを物色しにミナミの巨大家電量販店に行ってまいりました。
秋の結婚式用に使おうかな?なんて思ってます。
一生に一度の思い出なので大切に残したいですしね。
また、撮った映像はそのまま楽しむだけではなく、
色々なソフトを使い、個人でに編集できる時代になっています。
さらに動画共有サイトなどに投稿する人も多いですね。
と、そんなビデオカメラですが、
皆さんどういった基準で購入してるの?
また撮った後、どうしているの?
といったところ、検討中の身としては非常に気にになります。
さて、どうなっているのでしょうか・・・
ちょうどCNETさんで調査レポートが報告されてました。
今回のテーマは「デジタルビデオカメラの利用状況と購入意向に関する調査」。 ハイビジョン対応などの機能面の充実や複数ある規格など、購入基準となる要素が多様化しているデジタルビデオカメラ。消費者の購入基準や昨今話題の動画共有サイトなどへの投稿意向などを調査した。
ビデオカメラ「撮るだけ」の時代は終わり–撮影後の映像編集に前向きな意向あり – CNET Japan
購入ポイントの一つである「記録メディア」については、
DVDやHDDが登場するも、まだまだ「DVカセット」が主流のようです。
さらに購入理由については”価格の安さ&操作のしやすさ”をあげる人が多いとのこと。
次世代・高機能よりかは、カンタン・キレイの方が訴力が強いのかもしれません。
まぁ、家族みんなで使うデジタルツールなので、
”みんなが使える、楽しめる”といった製品が売れるんでしょうね?

