どうでもいいけどちょっと気になること
今日私の窓がちょっと開いてまして、妻に注意されたんですが(^_^;;
そもそもなんで「社会」なん?って話になりまして、どーでもいいことなんですが、ちょっと調べてみました。
語源はラジオ番組?
呼ばれるようになったのは昭和20年?30年代のこと。当時流行っていたNHKの「社会の窓」というラジオ番組が流行っていて、この番組が語源のようです。
なんで番組名が?っていうと、この番組はジャーナリズム色が強く、社会の裏を暴き出すという内容になっていました。その内容から、「社会の窓=大事なものが隠されている場所=男だったらズボンのあそこ」という連想で、ズボンのファスナーの部分のことをそうと呼ぶようになったとのことです。
余談ですが・・・
男性に対して女性のスカートのファスナーのことを「理科の窓」というらしいです。すでに死語のようですが。 これは「社会⇔理科」っていう単純な語源のようですね。
話のネタにどうぞ( ̄? ̄ )

