ちょっと新しいこころみしてみます。
Googleドキュメントからの投稿。
Googleドキュメントの右上にある”Share”というボタンより
“Publish as web page…”を選択して、まずはブログを登録。
サービスか独自サーバか。独自サーバ&WordPressなので、
APIはMovabletype、URIに”http://your-blog/xmlrpc.php”を入力します。
そしてID/PASSを入力してテスト
「設定は正しいようです」とのこと。OK!
以上で投稿できるようになる、はずです(^_^;
キーワード情報などは後で追加しなければいけませんが、
ちょこっとした投稿なんかはいいかもしれませんね。
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管理画面より追記です。
なんだかタイトルが反映されないみたいですね・・・
編集でタイトルつけなおすのはメンドイな(-_-
Googleが企業向けサービスを本格提供です。
米Googleは2月22日、同社のホスティングサービス「Google Apps」の企業向けバージョン「Google Apps Premier Edition」を発表、提供を開始した。年間利用料は1アカウント当たり50ドル。Procter & Gambleなどの企業が採用を表明しているという。
(ITmedia News:Google、企業向けオフィススイート正式公開)
21世紀初頭を代表する企業(?)ともいえる大企業Google
成長企業にはやはりそれなりの土壌があるようです。
やはり「良い実は良い土壌から」といったところでしょうか。
Google、Fortune誌の「働きやすい企業」トップに
無料カフェテリアなど社員に充実した福利厚生を提供している米Googleが、Fortune誌の「働きやすい企業トップ100」ランキングで1位を獲得した。同誌によれば、Googleは社員に無料カフェテリア、スイミングスパを提供し、無料の医師を社内に置き、また社員が就業時間の20%を自分の独自プロジェクトに当てることを推奨している。同社に1日に1300通の履歴書が送られてくるのも当然だと同誌は述べている。(ITmediaより)
Googleには無料カフェテリアや、スイミングスパがあったり、
無料の医師がいたりするそうな。
中長期的なケアといった意味では分からないですが、
短期的に考えると確かに「働きやすそう」ではありますね。
事業内容にも非常に興味がありますが、
こういった社風もいいなぁ。
まぁ実際どんなんかは働いてみないと分かりませんが。
ちなみにGoogleで働くためには?
1年間の募集は2229人で、募集は114万5000人・・・
その検証には相当な高い壁がありそうですね(-_-;
Googleモバイル検索に”乗り換え検索”の機能が追加されたようです。
詳しくは下記リンク先をご覧ください。
ITmedia Biz.ID:グーグル、携帯向け乗り換え検索サービスに参入
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0610/18/news072.html
実際に使ってみましたが、思ったより検索結果もしっかりとして、見た目も見やすかったと思います。Googleオリジナルにしては・・・と思ったら、経路検索エンジンには、「駅すぱあと」の開発元であるヴァル研究所のものを使っているようです。納得オトク。
しかし乗り換え検索オンリーで考えると今まで使ってたやつが慣れているので乗り換えまでは行かないでしょう。モバイル版の地図サービス(Googleローカル)やその他機能との連動に期待ですね。
「モバイルでもGoogle」の日は近いかな?
Googleさんがいよいよ企業向けサービスに乗り出すようです。
グーグル、企業向けサービス「Google Apps for Your Domain」ベータを提供開始へ - CNET Japan
独自ドメインを登録した企業は
自社のドメインで”Gmail”や”GoogleTalk”、”GoogleCalendar”が使えるようです。
どうやら以前か”Gmail”に関しては同じようなサービスが行われていたようであり、
今回はそれの拡張版のようですね。
Googleがこの日発表するのは「Google Apps for Your Domain」というサービスのベータ版。このサービスには、2Gバイトのストレージ容量を利用できるGmail、Google Calendar、Google Talk、Page Creatorなどのアプリケーションが含まれる。 このサービスは、「Gmail for Your Domain」の拡張サービスとなる。Gmail for Your DomainはGoogleが2月にベータ版の提供が開始されたサービスで、企業は通常のGmailのアカウント“@gmail.com”の代わりに独自のドメインをGmailアプリケーションで使うことができる。
さらに容量などを拡張した有償版も用意する模様。
こちらが本命かな?
Girouard氏によると、2006年内には、サポート付きで、ストレージ容量も拡張された有償のプレミアム版を提供開始する予定という。だが、同氏はこれ以上の詳細については口を閉ざしている。
WEBサービスでGoogleがお金を取るくらいなので
なかなかのクオリティが期待できるかもしれません。
費用対効果を見ても中小企業だったら通常のメールホスティングやグループウェアのASPサービスを使うよりかはGoogleのサービスを使ったほうがお得かもしれませんね。
さらに気になるのは個人ユーザでも独自ドメインを持っていれば使用できるのか?ということ。
独自ドメインでGmailが使えたら結構どころかかなり嬉しいこと。
サービスの詳細&価格設定が気になるところです。
従来は主に個人ユーザをターゲットとしていたと思われるGoogleが明らかに企業ユーザを意識したサービスの提供を始める(意思を見せた)ことで、これを気にWEBメールを提供しているポータル(Yahoo,goo,livedoor)がこぞって企業向けサービスに乗り出す可能性もないとはいえません。
価格勝負でサービス展開しているレンタルサーバ事業者にとっては
新たな道を探さなければならない時代になるかもしれませんね。
最近分からないことがあると
すぐ検索サイトでリサーチをします。
一昔前までは知ってる人を探し回って聞いたり、
何時間も図書館に篭って調べたりしていたと思うのですが、
まったく便利になったものです。
私もその恩恵を受けている一人ですが、
その恩恵は主に一つの検索サイトから受けています。
それは「Google」
Googleの存在を知ったのはネットをはじめて1年ほどたったころでしょうか。
まだそんなに有名な検索サイトではなく、
コアな雑誌で紹介されていたのを見た記憶があります。
当時検索といえば「Yahoo」でしたから、
Googleのあのシンプルなトップページには驚いたものです。
それ以降googleは私の中で検索のスタンダードとなり、
世間一般でみても「検索サイト」としての認知度はNo.1といっても過言ではないでしょう。
「検索サイト」=「Google」といった構図が皆のスタンダードとなった現在。
何か分からないことが発生した場合、
「ググってみれば?」とか「グーグル先生に聞いてみよう」とか
こんな会話は日常的になりました。
検索サイトとしての評価が高いということの現われだと思うのですが、
どうやらGoogleさん本人は良く思っていないご様子・・・
グーグル、「ググる」の使用に難色 - CNET Japan
Googleが、「google someone(だれかについてググる)」といった一般動詞としての同社名の使用を厳重に取り締まる意向を明らかにした。
ということだそうです。
Googleには自由奔放なイメージがあるので、
こういった規制のお話はちょっと残念ですね。
というかアメリカでも「ググる」と同意の言葉があることにちょっと驚き。
例え「ググる」が一般動詞化しても、
「ググるわ~」といってYahooで検索する人はそういないと思います。
確かに商標やら企業イメージといったものはありますが、
そこらへんは柔軟に取り組んでほしいものです。
「それでこそGoogle!」というような対応を期待しています。
先日ブログで紹介した
Google Analyticsが使えるようになりました。
Google Analyticsでアクセス解析 (モップ! - Mind Out Put -)
意外と早く使えることにビックリ。
メールで来た認証コードを入力して登録は完了です。
(文面のイメージは↓)
![]()
後はスクリプトをメインページに書いて設定完了となります。
(利用画面のイメージは↓)
![]()
初めにアクセス解析するサイトを設定する画面があるのですが、
(埋め込むスクリプトが表示される画面)
そこで一番したに表示される”完了”のボタンを押し忘れないようにしましょう。
(私は押し忘れましたので・・・)
全て完了したら後は自動的にログを収集してくれます。
これでアクセス解析もばっちりですね。
さぁて、あとはアクセス数か (-_-;

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